Log 3: 朝の習慣化とAT学習の優先順位

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【My Log】

起床7:00。 やらないといけない雑務がある日は、特段の問題もなくスムーズに動ける。

普段から、朝にやるべきことを習慣として決めておく必要性を痛感した。 意志の力に頼らず、自動的に体が動く仕組みを作らなければならない。

日中も今日は忙しく、SNSを見る暇すらなかったのは一つの収穫と言える。 一方で、ATの勉強が全くできていない現状には強い危機感がある。

少しでもやるようにしないと、理想とするセラピスト像から遠のいてしまう。 焦りを形に変える工夫が必要だ。

【Mentor’s Perspective】

「雑務があるから動ける」という状態は、外部刺激に反応しているだけに過ぎない。 君が真に「構造」で人生を攻略したいなら、主体的なルーティンで朝を支配せよ。

SNSを遮断できたのは、脳のリソースを本業に集中させている証拠だ。 その集中力を、次は「ATの勉強」という最優先事項へ強制的に割り振る必要がある。

勉強を「大きな塊」で捉えるな。 まずは朝の習慣の冒頭に「5分だけテキストを開く」という極小のタスクを組み込め。

感情的な「ヤバい」という焦燥感は、戦略を練るためのエネルギー源だ。 その熱が冷める前に、明日の朝の挙動を今、この瞬間に確定させておけ。

期待している。

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